さっきレンタル行ってきたらサ、1stアルバムレンタルだったYO。 嬉しいような悲しいような。 ちなみにそこの店のレンタルランキングで夢みたあとでは二位だった。 とりあえずこれでノコノコ変えるのも物悲しいので 過去ログで好評だったjuwel fishとトランストラップがカップリングの call my nameとlast love songをレンタルしてきた。 確かにイイが、個人的にはcall my nameの三曲目のsax-mixがいい感じ。 もともとsaxの音色が好きだからな。 そして同じくcall my nameのinstはドラマで使えそうな感じだがどうだろう? これ一曲だけで飯喰えそうだが。 由利タンの楽曲の才能に一票。
ども。らげです。 「歌の大辞典」、録画失敗してしまいました。 欝欝欝・・・。 前スレでは少々暴走気味だったので、lightな批評を一つ。 「夢みたあとで」には過去と現在が共在している。 恋人と過ごした過去と、恋人を失った現在。 「解き放つ窓の向こう〜優しすぎて愛しさ増す」という 情景描写のフレーズはおそらく恋人と最後の夜を明かした 時の朝の風景のことに思う。なぜなら、その直後に 「ユメミタミタイ、今君に届かない」と来るからね。 朝の太陽は恋人との別れを優しく包む。愛しさも増す。 だが、恋人達は別れるのだ。ここに愛の不条理がある。 この詞は「and yet...There will still be love in this world.」つまり「しかし、この世に愛はまだあるだろう」 とポジティブに締めくくられている。 「コワレユク夢」から「愛はまだあるだろう」への 深淵を架橋する肯定の精神で締めくくられているところに この詞の白眉があると思う。 過去の恋を夢として美しく止揚するAZUKIに萌えということね。
1. 巡り来る春に 29点 2. call my name 22点 3. Flying 19点 4. Last love song 18点 5. Rhythm 18点 6. 水のない晴れた海へ 14点 7. 夏の幻 13点 8. jewel fish 13点 9. in little time 12点 10. Holding you,and 〜 12点